ニュース一覧

自治会のしおり

 令和3年度版は7月上旬配布予定です。前年度までの不要なしおりは自治会館までご返却ください。《広報委員会》

2021年06月09日

自治会献血のお知らせ

日時 8月7日(土) 9時30分~16時
(午前11時45分~13時まで受付は中止)
場所 第2自治会館
 血液が不足しています。献血は健康チェックにも役立ちます。ご協力お願いします。

2021年06月09日

サマーカーニバル中止と新イベントのお知らせ

7月31日(土)・8月1日(日)のサマーカーニバルは中止しますが、
感染予防対策を講じたうえで秋のスペシャルイベント「ファミリーフェスタ2021」を開催します。
日時 9月19日(日) 10時 陽明小グランド(雨天 9月20日(月祝)10時
詳細は、8月12日号「ぐりーんひろば」でお知らせします。プログラム(抽選券付き)も同時配布します。

2021年06月09日

健康医療講座

日時 6月25日(金) 14時~15時30分
場所 第2自治会館
テーマ 
「健康寿命を延ばしましょう」
~コロナ禍の中フレイル予防とロコモティブシンドローム対策を~
講師 ベリタス病院 理学療法士 櫻井佑樹先生
※開催の際には、感染防止のためマスク着用とアルコール消毒をお願いします。
なお、感染状況により中止することもあります。

2021年05月21日

アルミ缶回収(毎月第1・3土)にご協力願います

アルミ缶の回収は、小学校PTA、子ども会、自治会の収益源です。
この収益は、小学校や地域の備品、イベントのために使われています。
収益が増えると本やボール、遊具、芸術鑑賞など活動費が増えます。
缶をすすぎ、透明か半透明の袋に入れ、家の前に出してもらう戸別回収です。
スチール缶の混入防止で、より高く買い取ってもらえます。
「ぐりーんひろば」の4面に翌月の回収日を掲載して
いますのでご確認ください。

2021年04月13日

犬の登録と狂犬病予防接種のお知らせ

犬の所有者は、狂犬病予防法に基づき、犬を取得した日(生後90日以内の犬を取得した場合は、
生後90日を経過した日)から30日以内に必ず登録の手続きをしてください。
登録は、市役所3階環境衛生課(衛生業務)で手続きしてください。
 生後91日以上の犬は、狂犬病予防法に基づき、年1回狂犬病予防接種を必ず受けてください。
市内の動物病院で受けることができますが、予防注射済票の交付を受けることができない場合は、
注射を受けた証明書を持参し、市役所3階環境衛生課(衛生業務)で手続きをしてください。 
※例年公園等で開催しています「集団注射」は新型コロナウィルス感染予防のため中止となりました

2021年03月10日

道路上にはみ出した樹木の剪定にご協力ください

道路に隣接する住宅の敷地から,歩道・道路上に樹木がはみ出していることがあります。
 生垣や庭木などの緑は,生活に潤いと癒しを与えてくれるものですが,歩道・道路上にはみ出してしまった樹木は,
通行の妨げになるとともに,折れ木・倒木・落葉などによって,歩行者や車両を巻き込む事故につながる恐れがあります。
 これらの私有地から歩道・道路上にはみ出している樹木等は,土地の所有者の方に所有権があるため,
緊急時を除き,市で伐採や枝払い等はできません。(※民法第233条)
私有地から道路上にはみ出した樹木等が原因で事故等が発生した場合には,所有者の方が責任を問われることがあります。
(※民法第717条,道路法第43条)
 歩行者及び自転車・自動車等の安全確保と,道路の快適な利用のため,適正な管理をお願いいたします。

2021年02月09日

タバコのポイ捨てはヤメて

最近、タバコの吸い殻のポイ捨てが目立つようになっています。特に阪急バスの各停留所においてその傾向が顕著に見受けられます。ポイ捨てされたタバコの中には、ニコチンの他にも、ヒ素や鉛、銅、クロム、カドミウムなどが含まれます。
 私たちの町の環境を守り美しく保つためにも、タバコの吸い殻のポイ捨てや受動喫煙という大きな問題が生じる歩き喫煙はやめてください!

2021年02月09日

飼い主のいない猫に対する自治会の取り組み

今年度より飼い主のいない猫(野良猫)に対して、理事会の承認を得て団体として「公益法人 どうぶつ基金」へ
「さくらねこ無料不妊手術費用」の助成金を申請することになりました。

さくらねこ無料不妊手術事業
どうぶつ基金が2005年から動物愛護事業のい基軸として行っている事業で、
飼い主のいない猫(のら猫)に対して、さくらねこTNR(Trap/捕獲、
Neuter/不妊去勢手術を行い、Return/元の場所に戻す、その印として耳先を
さくらの花びらのようにV字カットする)を実施することで繁殖を防止し、
「地域の猫」「さくらねこ」として一代限りの命を全うさせ、
飼い主のいない猫(のら猫)に関わる苦情や殺処分の減少に寄与する事業です。
ホームページ https://www.doubutukikin.or.jp/

2021年02月05日

水明台の野良猫問題と対策

昨年より自治会に水明台地域住民の方々から、野良猫の繁殖と糞尿被害で多くの苦情が寄せられています。
えさを与えている方の周辺には、空き家が数軒あり猫の繁殖場所になっています。実際10匹の猫は確認しましたが、
近隣住民の方の話ではもっと頭数がいるそうです。
 猫の妊娠期間は2か月で年3回出産し、1匹の雌猫が出産する子猫は5~6匹、その子猫が生後6か月でまた出産し
1年後には50匹になると言われています。
 グリーンハイツの野良猫問題は以前より各台でありましたが、この猫の生態をえさを与えている方に話し、
不妊去勢手術をお願いし、近隣住民の方々と折り合ってきました。今回は話し合いが困難な状態で、
春先の繁殖期までに放置できないと判断し、環境衛生委員会がTNR活動を始めました。
 TNRはトラップ(捕獲して)、ニューター(不妊去勢手術してさくら耳カット)、リターン(元の場所に戻す)の略です。
野良猫を捕獲してどこかに持って行ってほしい、勝手に手術してかわいそうと色々なご意見もありますが、
動物の遺棄は動物愛護法違反で罰せられます。また望まれない子猫が生まれ殺処分されてきました。
地域に住んでいる野良猫をゆるやかに減らしていくTNRは、環境省が推奨する全国的な活動です。
人と共生する一代限りの命の地域猫として見守りたいと思いますのでご理解をお願いします。
また糞尿はどうするか、これについても地域住民の方々と継続して話し合い、解決するよう検討していきます。                                                 《環境衛生委員会》☚クリック

2021年01月13日